ごく浅いキズ(ボディ)

補修サンプル Before→After 新車のような輝きが復活!

補修の成果をイメージして、 補修スタート!

1 水洗いをする

2 コンパウンドシート

強く力を入れる必要はありません。ササッとキズをならす感じで磨きます。

  • ※磨き終わったら、磨きカスをキレイに洗い流してください

コンパウンドについて

磨き仕上げの方法(ボディ)

もとのキズがコンパウンドシートの磨き跡で目立たなくなったら完了。

コンパウンドシートを使った後、塗装がちょっと白っぽくなっても心配ありません。
これはキズを均等にならした状態で、コンパウンドで磨き上げていけば、くすみは消え、深い光沢に仕上がります。


ちょっと白っぽくなっても仕上げの磨きでピカピカになります。

3 液体コンパウンド(3000&9800)

まず液体コンパウンド3000でしっかり磨き込んでから液体コンパウンド9800で仕上げます。

液体コンパウンド3000から液体コンパウンド9800に移る時、磨きカスを拭き取り、スポンジを替えます。
同じスポンジの場合は、コンパウンドの種類を変える時にスポンジを洗ってお使いください。

注意

広い面を一度に磨こうとせず、20〜30cm四方を目処に、分割して研磨します。

4 キズクリアープロ

目に見えないくらい細かなキズを透明樹脂で埋めて消します。


キズが消え、新車のような輝きが復活!ゴール!


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